セックスレスの娘婿に責任を感じて婿の性欲処理をするおばさんの動画

40代動画


本日の動画は、栗原葉子さんが義母を演じる珠玉の寝取られ動画です。葉子さま43歳。人生これからという時に20歳年上のご主人が突然他界。まさかこんなことになるなんて。失意の中で彼女は半ば引きこもりのような生活をしていました。幸い、娘はすでに結婚して婿と独立。生活の心配はないものの、夫を亡くした喪失感はとんもないものでした。未亡人になってから半年、やっと外出も出来るようになった彼女は娘夫婦から気分転換に自宅で食事に招待されたのです。娘のわがままっぷりは相変わらずでしたが、それでも婿のケイスケさんは優しくとても頼りがいがありました。婿のケイスケは姑の葉子に以前から何かと優しくしてくれていたのです。娘が買い物に出かけて姑の葉子がシャワーを浴びていると、なんと娘婿のケイスケが義母の下着の匂いをかぎながらオナニーをしようとしていたのです。すると、ちょうど、湯上りに葉子と鉢合わせしてしまったのです。よくよく話を聞くと、娘のミサと夜の営みが全然なくて、溜まってしまっていたのです。自分自信も夫が高齢で中高年SEXが全く無かった為に義母の葉子も気持ちが痛いほどよく分かっていたのです。すると、私がなんとかしてあげなきゃといっておもむろにちんぽを取り出すと鉄バットのようにガチガチになった暴発寸前のちんぽを咥えて熟年女性のテクニックで口で抜いて上げるのです。しかし、これが女の消えかけていた性欲に火をつけてしまったのです。火照る四十路の身体をどうにか収めようと娘の新居でオナニーをしていました。その夜に事件がおきたのです。なんとあれだけ優しかった婿が勃起しながら夜這いしにきたのです。「お義母さん、これ見てください」といってまたもちんぽを取り出すと、ついつい姑の葉子もまたもしゃぶりついてしまうのです。理性というダムが一気に崩壊した二人はその後も嫁がいる影でセックスしたり、スリルと背徳行為を楽しむかのように、何回も何回も義母のおまんこいザーメンをたっぷりと中出ししまくってしまうのです!まだまだ四十路の未亡人が魅せる妖艶すぎるおばさんの動画をたっぷりとお楽しみください!

コメント